キリスト教の精神に基づき、人としての基本を大切にしながら、やさしく情操豊かな心をもった、 心身ともにすこやかな幼児の育成を目指して設定しました。
元気で明るい子ども
  健康及びその年令に応じた自立に必要な生活習慣を身につけようとする幼児
  自分らしさを発揮し、自信をもって生き生きと生活する幼児(はきはき挨拶する)
やさしく心豊かな子ども
  友だちとの生活や遊びの中で自分を出し、相手のことも受け入れ合い認め合おうとする幼児
  豊かな感性をもち、素直に表現する幼児(「ありがとう」「ごめんなさい」が心から言える)
意欲いっぱいの子ども
  旺盛な好奇心や興味をもち、感動したり物事にじっくり取り組んだりする幼児
  人の話を落ち着いて聞いたり、話したりしようとする幼児